木野東小学校4年生120名が2月25日、総合的学習「いただきます十勝」の一環で、小麦について学びました。 当日は、当JAの職員が木野東小学校へ出向き、小麦の播種から収穫までの生育の流れや収穫方法についてクイズを交えながら説明しました。子供たちは、音更町が日本一の小麦産地と知り、驚いた様子でした。 当JAでは、「子供たちに農業への理解を深めてもらいたいという」食育教育の考えから、今後も学習の様々な場面で協力していきます。